たまには建設的な事を。壱

僕も理想的な生き方をしようといろんな新天地に傭兵として(今は)
参加するも、時代が時代。
元々は下級の生き物が、にわか成金となりて
娯楽施設で好き放題。
礼儀もクソもなっていない『お客様』が偉そうにするそんな世の中に
暮らしています。僕ら。
(まあ、もう一歩踏み込んでいうと、こいつらもともとクソミソ一緒
なんだな、とガックリしてしまうことです。まあ、やめましょう)
サービス業が長かったです。僕。
そして友達の僕ら。
また、僕らの友達。

ある楽園で傭兵として参入していたときに、
毎日毎日の心無いクレームや世知辛い現代の様子に、
辟易とし、「ハ〜〜〜〜・・・」と
丹田から苦しいため息をつき、日に日に顔色が泥色に
なっていた友達がいます。
あなたは偉かった。
今でも飲み友達ですが、幸せな人生を送ってほしい。
僕も精進します。

さて、
クレーマーに媚びる企業が多いという社会が
そもそもおかしいわけです。
正しい店主は、過激な言い方かもしれませんですが、
『てめーら!二度と来んじゃねえ!!』
そういうのが真の日本人であります。

過激な言い方をいたしますと、そんな皆さんにはもう
娯楽やサービスを受けるという資格はない。
そもそもはそんな生き物ではない。

ま、置いといて。やめときましょう(笑)。
さて。

これは正直な僕ら清い僕らが全うするスローガンであります。
たとえば。

「原因」

慢性的な○○不足、○○の不足により
チーム全体に疲労の色が濃くなってきたこと、
また、前例のない内容であったので、注意力の欠如によるもの。

「対策」

今後はこの事故内容をチェックポイントとして強化。前日、また数日前の
荒れた状況の○○の情報伝達及びそれを共有した上、
個々人の五感を働かせ、個々人の日々の経験により、甚だ大げさではあるかも
しれませんが、所謂第六感をも総動員すべき。
これしかなく、また、これを是正処置とすべきであります。

嘘くさいホワイトカラーに死を!

などというとどこかのクレイジーなお国を連想させますね。
そこまでは脱線しませんよ。(笑)

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