青年

いつからだろうか?
いや、もともと僕はそういう人間なのかもしれない。
年上の人にはそうもいかないが(たぶん)、僕はだいぶん
年齢差のある年下の青年でも、同年くらいの、年齢差のない
感覚で接することができる。
もちろん、相手がひいて、あんたみたいなじいさんは勘弁やで、、、
という場合は遠慮することが多いが
そうでない限り、普通に接することができる。
それはとても幸せなことかもしれない。
古式な喫茶店でコーヒーを飲んだ。
酒ではなく(笑)。
良い時間であった。
話はちょっとずれるが、だいぶん年上の人であっても
その人の中に住んでいる「少年」を僕は見ることもできる。
本当に幸せなことかもしれない。

異性の場合はどうか?
女性は手強い場合が多いので、そういう観念から外れる。(笑)

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