いろいろ書いた

思うことをいろいろ書いた。
が、消した。
そして、そのことを書こうと思った。

だけれどもやはり書いてはいかんということもある。

年齢のせいかな?

きっと親密な誰かと暮らしていても
晩御飯の時間に話すことも控えるんだろう。

良い意味で年齢がいった。

僕の意思に反して突き刺さる、あるいは立ちはだかる事項がある。

若い頃は腹が立っただろう、悔しかっただろう、、、と
自分でも思うことがある。

僕はあしたこうしたかったのに・・・。とか。

だが、それをやめとけよ、
というのは天気だったり気配だったり、温度だったり
よくわかんないんだけど、そういうものが教えてくれる。
そうするとストレスがなくなるんだな・・・。

素直に流れるのが一番良いのだなと

最近思うことが多くなった。

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復活祭

おれはもうあかん!!っっ、、、と
思った晩にはすぐ寝ることにしています。
早ければ9時とかそんな時間に(笑)。
早い時間、例えば晩6時とか、7時とか、8時とか、9時とか、
そういう時間に大人が寝てしまうことについては
世間の奥様はじめ多くの皆さんは『え!!っ??』って思うでしょう。
鮮魚の市場でバイトしていたころは僕はその時間帯に寝ないと
夜中に起きられなかったから当然です。
(巧妙な すり替えか^^;)

深夜まで騒いでいるホワイトカラーの人たちは昼間
がっつり昼寝しています。そういうトリックを隠す日本の
スタンダードとは混同しないでくださいね。

さておき、あかん日は寝るに限ります。
欲求不満を抱えたまま夜の街に繰り出すのは、おそらく
愚の骨頂です(笑)。
もう二十五年ほど実行していないけれど(笑)。

またさておき、
今日は俺はよくやった!僕は今日とても頑張った!という日もあります。
何ヶ月も描けなくて描けなくて、実際には死なないけれど
いっそ舌を噛んで死んでしまいたいと思う日々も続いたあとに
急に『できたやん!!』と、あっけなくデキる日があるものです。
(ミューズの神の気まぐれです。今でも心から愛してます・笑)

そんなときは自分にご褒美をします。
大したものではないけれど、自分の好きなものを自分にプレゼントします。

今日の僕の場合、復活祭をします。
復活祭。
今日はスパゲッテイ・ミートソースを作ってやることにしました。

けっこう年中、僕は復活祭をやっています(笑)。

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野望というか夢

最近どうしてるんですか?
とか、
諦めないでね!
とか、
負けないでね・・・・

みたいの、節目節目でおわかれするものに
そういう手切れ言葉をいただいた。

ありがとうと思っているのと
「・・・ってか、お前がな!」
って思うのが半々でございます。

絵を描くことは僕には生業の一つなんですけれど
最近かな?ってか今月、
僕にはある種のきっかけがあって、野望が、っていうか夢が生まれた。
幼少時に抱いていたおぼろげな何かなんだと思う。

野望や夢を語るとき、それを阻む敵というのが必ず台頭してくるのが
人生の常なので語らない私です。それは賢者の教えです(笑)
だから一番いいのは、おれはもうあかん、
もうおわってるというのがいいのかもしれません。

僕は今、確実に、野望というかとてつもない夢を持って居る。(笑)

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春になれば

春になれば・・・
そういう童謡があったかと、いまネットで調べれば
どんな歌詞なのかわかるんですけれど、いまそんなことは
どうでもよろしい。

春。僕の場合は、確定申告の書類を出し終わったころ、
好きだけど、もう冬までいいわ、というウールのコートを洗濯し
はやくストーブも片付けなきゃ、と思うそういう頃が春です。
確定申告といってもばりばり頑張っている皆さんには
30分もあれば書けるたぐいのしょーもない僕の仕事ぶりですけれど。
数字が嫌いなのでこれが年間のうちの行事で一番うっとうしい(笑)。

春が来たらなにをするかな?

本当は旅行がしたいかもしれません。
だけど、今の僕には贅沢な話です。
展覧会のためのネタ探し取材の「出張」ならともかく
たぶんこれからしばらく旅行などできないと思います。
めんどくさいし(笑)。

去年の冬が終わる頃、僕は神戸に散歩に行きました。
ふと思い立って。
20代の頃、よく行きました。
とても好きでした。

思い立って行ったのは久しぶりでした。

早朝に行き、パン屋が開いていたので一つ二つ買って歩いて食べて
ぶらぶらと、、、、。

ふと目についた昔ながらのコーヒー店に入りました。
正直に言って、外でコーヒーを飲むのは数年ぶりでした。

本当に美味しかった。

コーヒー一杯でとても幸せな気分でした。

朝から酒飲んで散歩しなくてよかったなあ^^と
思いました。

って、そんな話ではないけれど。

春になれば、なにをしようかな、と、思います。
そんな幸せ。

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お受験ざます

きっと受験をする人はフィギュアやスピスケやら見なかったはずです。(笑)

受験して、大学行って、いい会社に行ったら高卒や中卒よりは初任給が良いです。
また、がんばって競争して、居残り続けることができたら年金と、退職金は
自営業よりは美味しいです(笑)。

子供の子供のほんとうにガキンチョのときから
そういうことを両親が教えてくれたら僕の人生も少しは変わったかもしれません。

だけれども、僕が大学に進学したいというと、それはどちらかというと反対されました。
悪あがきをしまして、共通一次は突破したものの、京都芸大を受けたものだから
実技で落ちました(笑)。
そんなもんでした。たいして才能はなかった。
もうちょっと頑張ろうと(一浪しようと)思いましたが両親の反応、雲行きは
怪しかったです。
できればお前は大学なんか行かんでいいと。
行かんでくれ!頼むからみたいな。

そう言ってもらって僕は幸せだったかもしれません。
その頃になると、あらあら、
僕は早く大人になりたくてなりたくて、アルバイトすることと、
まあ言わずもがなティーンエイジャーにありがちなことにとことん熱中し、
大学なんか行きたくなくなりました。
大学で遊ぶという選択肢を持った人たちも多かったですが
僕はそういうの嫌いでした。
親の脛かじってそんなことするなんて。。。。

さて、
お受験。

お高いホテルにはお受験の学生さんが、お母さんとどっぷり一泊、
または家族一同で宿泊し、ラストスパートの最終日を過ごすのが
多いそうです。客室のテレビは抜き出しで!というオプション手配つきで。

いや^^ほんと滑らない話です。

「お受験ざます」

ここが一番大事なんだろうな、日本は。または世界は・・・。

いやあ、ほんとにね。
こういう感じの人たちがトップなポジションにシフトしていくんですね。
クソ面白くもない未来が続きますな。連連連と。

考えてもみたら僕は自殺したくなります・・・。知らんけど(爆)。

いや!志をもって進学することは良いことです。いいのですよ。絶対。
世のため人のため高みを目指すのが人間の本懐ですから。

ただね、ただ・・・僕が言わんとすることは・・・・。

なあ、

ほんまになあ〜・・・・ほんまに、憂国します。

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ほうれん草のおひたし

ブログなんか書いていると、おまえ暇なんか?と、
奴隷系イラストレーターを極めているころ、締め切りに
追われているときは私的なことを書くことも憚れました。
フェイスブックなどは論外、ツイッターは超即時性があり
危険でした。
さて、最近は楽です。
急ぎの仕事をお待たせしている方も、みな人格者です(笑)。
そこんとこ、僕はサクセスしました(また笑)。

なにか今日も生きてます的なことを書いても嫌がらせはしないでしょう。

さて、

母親の作るご飯で、好きなものはいっぱいありました。
幸せな日曜の朝の「とうきびスープ(コンスープ)」など
筆頭に、僕は大体伝授されました。
妹はもっと学んでいるでしょう。
弟は知らんけど、どちらかというと粋な外食を知っていると思います。
それもとても大事です。

さて、

あるとき、僕は、先輩格のお友達の家に訪問し、そのお父さんの
似顔絵を描くことになりました。
きっと死期が近いとお友達は判断したのでしょう。

そのとき、ポテトサラダの話になりました。
お友達は母さんがポテトサラダにリンゴを入れるのが
俺は好かんかった、人参やろ!そこはっ!と言ってまして、
お父さんは、そうかな?リンゴが入ってるのが好きでも
あったけど・・・・。と。

双方の気持ちがよくわかります。

子供の頃、僕もポテトサラダにリンゴが入っていると微妙な
気持ちでした。
だけど今ではおいしいリンゴがあったら、たまに
そのポテトサラダを作ります。

まあまあのものが作れるけれど(僕も飲食業が長いです・笑)、
母のはまだ超えられません。
最近は母はリンゴ入りのポテトサラダは作っていませんね。
たぶん良の中、当時流行りだったのかもしれませんね。
リンゴのはいったポテトサラダ。

なんでか知らんけれど、コーヒーにしても母が淹れたものは
なぜか美味しい。
センスかな・・・・。

さて、今日はカレーをたべたくなりました。
外で食えばいいものを。
いま絵の具の乾くのを待つ間、作っています。
ほうれん草のおひたしを同時にそのために作ってます。

母のカレーにはほうれん草のおひたしが必ず付いていました。
子供の頃。

今晩、僕はほうれん草が食べたかったのだなあ。と
今気づきました(笑)。

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雪の進軍

もう冬はええわ・・・・
と言いながら、今日は僕の休日。
休日ってなんやねん。ってことですが、それはもちろん何をしても
いい日。それが僕の休日です。
楽しいところに行ったり、そういうことをしたらいいのに・・・。
そんなことができない、野暮な行動様式は子供の頃から友達に冷笑されていました。

今日はお世話になっている方からのオファーであった絵を一枚描くため
一日家にこもっていました。
電話もメールもない(笑)、平和な1日でした。
日曜や夏休みなど長期休暇には絵を描いたり、そういう時間が
一番好きでした。子供の頃から。
そんな性格・人格だから、皆さんのようにちゃんとしたお父さんになったり
模範的な社会人にはいまでもなれずじまいです。
(もう成れないけど・笑)

絵はとりあえずできました。
あとはご意見伺いです^^

さて、もう少し寒い日が来ても僕は元気です。
それは極寒を知らんからだ、と言われればその通りですが
雪が降ろうものなら雨や曇天より気分も晴れます。

雪の進軍という軍歌がありました。

亡くなった叔父が、カラオケでも行って見るか、と誘ってくれたので
叔父の近所のスナックに行きました。五年くらい前。

常連のおっちゃん達は演歌を歌いまくっており、その中のだれかが軍歌を
歌い出したので、僕も一曲入れました。

雪の進軍

「そんな歌よく知ってるなあ〜〜」となかば呆れながら驚いていた
叔父でしたが、僕にとってはパチンコ屋で聴く軍艦マーチは別として
初めて知った軍歌だったからです。中学時代。

新田次郎原作の「八甲田山」という映画が中二のころだったと思う、大ヒット、
封切りになりました。

兵士が凍傷で発狂するシーンが衝撃的でした。
凍傷ってほんとうに怖い(ガクブルです)。

『天は我々を見放した・・・・・!!』と悲しみの拳を握る北大路欣也さんの
ショットがCMで流れました。

僕はその頃、戦車などのプラモ作りが趣味でしたから、気の合うそういう友達と
貯めたお小遣いで見に行ったのです。

劇中に出てくる歌は「雪の進軍」

歌詞は過酷だけれども、なんか明るい気持ちになるのが不思議な歌でした。
だから明るい曲調なのだけれども。

雪の進軍

今はYouTubeがあるので説明が楽ですねえ^^
まあ、まずはこれかなあ、と。
他にもいろいろ出て来ますね。

ところで、この映画を観て、僕は高倉健さんが好きになりました。
それまでコワモテとしてのイメージしかなくて。(笑)

福島中尉が神田大尉を訪問するシーンで、たぶん初夏、
日本酒の小瓶でもって、そら豆なんかで一献やったと記憶しています。
あれから観てないから間違ってるかもなあ〜。
懐かしい映画です。

ところで高倉健さんの若い頃、あらためて観ていると、瑛太さんに似ているなあ、
というか瑛太さんが高倉健さんに似ているんだけれども。

ところで、この軍歌、ちゃんと聴かれたら、『軍歌』なんて!!と
ヒステリックな反応できるはずのない、真っ当な人間的な歌詞です。

一部の人を除いては多くの人が同じ立場に置かれているんですよな。
普通に生きていて一部の人以外はしんどく辛い時代です。
スマートに生きましょう。大好きな人、人たちのために。
明日もだましだまし笑って生きるダス。

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天ぷら

うちの妹は僕より5歳下だから、おばちゃん年齢になっているのだけど
兄弟というのは面白いもので、僕はまだ、妹のことを「中2」くらいに
思っていて、そうやって接しているのでおかしい話だけれども
きっとお互いが爺さん婆さんになってもそういうかんじなんだろう。

ところで妹は天ぷらを揚げるのがうまい。
妹はたぶん僕のブログなんか見ないと思うけれども、
見たら、そういうことを書くのはやめろ!というはずだ。
しかしながら市販の普通のサラダ油で、普通のありきたりのフライパンで
カラッと綺麗な天ぷらを作る。
サクッと美味しいわけです。母もそれは認めて譲っている節がある。

ところで僕の今日の晩飯は天ぷらではない。
きのう仕込んだちゃんこ鍋を続きで食べる(笑)。
冬はだいたい僕は鍋物、シチュー、おでん、カレー・・・
その合間にお好み焼きしたり、いわゆる定食、あるいは原始的な食事をする(笑)。
そしてちゃんこの昨日であった。
明日はそのスープでラーメンなど昼飯にするだろう。たぶんな。
雑炊までは本日はコンプリートできまい。

さて、揚げ物が食べたくなったので、今日はフライド・ポテトを
追加の一品にする。
たまに外食でフライド・ポテトを食べたいときもあるが
せっかくだたら自分で作る。
そのほうがなんか楽しい。

フライド・ポテトというと、
もうドイツに帰ってしまったけれども、剣道のお友達の
カーステンさんという人がいて、よく稽古の帰りに飲んだりしたものだが、
彼と寿司に行ったとき、彼は必ずシメに『ポテトフライ!』と注文していたものだ。
そのころ僕は『え!』と言っていたけれども、今や回転寿司などでは
そういうのアリというか当たり前になっている。

話は天ぷらからポテトフライに飛んだけど。

まだまだ話は飛べておもしろい食べ物の話になるけれども今日はこのへんで。

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時計じかけのオレンジ

ちからさんは映画好きですか?
という質問をだれかから受けたら、好きだったときがあった。
と答える僕。

てか、最近封切りの映画は観ていない。
シネコンのシステムにいまひとつまだ馴染めないのと、
現代があまり好きではないという爺さん的な僕の行動パターンも
あろう。

さて、先日、年上だけれども、僕のことを先生と言ってくださる
恐れ多い紳士が、「時計じかけのオレンジ」という映画のDVDを買いましたが
ちから先生はご覧になったことがありますか?この映画。
とおっしゃるのでなつかしさのあまり、観ましたよ!観ました!
と、そのことをうっかり熱く語ってしまいそうになりました。
語っちゃったらマナー違反ですからね^^
僕、話も下手だし。

この映画は、あるときどこかで関西で、僕がまだ20代のときに
リバイバル上映されていたとき偶然に観たのです。
お店の建築についてある話題が出たときに、観て観たらいいと、
そういう関係者に言われたことがあるので、一度は観なきゃ、と
思っていて、ある日、看板に遭遇してふらっと入ってみたわけ。

この映画の話をすると、普通のというか、どちらかというと真面目な
女の人か、またはヒステリックな人に『あんな映画!』とかいうことで
大変になることだから、あまりしない。
むしろ、あの映画画期的でしたよね〜などと語る女性も、僕は
どちらかというと苦手な方だ。

て、いうか、今晩もまだ作業があるし(風呂入ったり、弁当作ったりのことかも
しれん・笑)もう書かないが、

監督はスタンリー・キューブリック。鬼才ですた。
うん、それは知ってますた。それはみえてますた。

何かのおりにブログの寝言で書くかもしれないが
だれかとお話できる機会があれば何時間でも話せる映画の話です。

誤解されたくはないですが、『美学』についてのお話です、と
僕は思いますた。世界というか宇宙にはいろんな美がありますからね。

ではまた。

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サンドイッチとおにぎり

あなたは見た目に反してものすごく『気難しい!』と、
僕とは付き合っているわけでもないし、そんなに異性として僕は意識も
していない女性に誹謗中傷あるいは断固糾弾されたことがある。

まあ、そんなことはどうでもいいです。
それよりか、あのとき何と言われたのかなあ???と考えて
「気難しい」だったな^^と単語を思い出すまで7分かかったから、
僕ももうゆっくり終わるだろう(笑)。もうあかんな。

まあさておき、気難しい僕ではありませんよ。
だけどなあ、若い人になんどもおこられる日々がこの五年くらいずっと
続いている。ボケるかもしれんなオレ。
自分の名前が渡辺力か渡辺刀かわからないときがたまにある(笑)。
漢字を忘れる(まあ、そゆこと^▽^)
※ちなみに、絵描く人で、こう言う人が居ったよ!
とメモしておく場所がここ
所詮僕やけぃにみんなはバカにしてもかまわんぜよ。書きまくれ。

最近、絵が描けなくなって来た。なにか神経が疲れて眠いのもある。

だがしかし、大きな先払いの発注受けたら、たちまち覚醒しビシバシがんばるけれども。
明日をも顧みず。(明日を顧みるっておかしいですが^^;)
※そのときの連絡先

絵を描くことよりも、最近は明日のお昼に食べるためのおにぎりとか
サンドイッチを作ることがいちばんの楽しみ。
おしゃれで高価なものは作れないけれど(笑)。

絵を描くのと、食べ物を作ったり、はたまた生活に大事な家事などをするのは
僕にとっては同列で、18のころからその比重は今日まで行ったり来たりを
しているのです。
気分でシフトして行っているわけですが、どの作業も似ています。

作業っていえば作業。
作業は作業。仕事は仕事かな?

仕事っていうともっと違うかな?

『仕事』っていうと本当はもっと命をかけた一触触発の・・・
それでいて名誉ある・・・そんなもの。を、僕は思う。
決して、いいかっこしいの人が人のふんどしで相撲をとるとか
机上から指令をだしてろうどうしゃをこきつかうすたいるではないとおもう。

スリリングで熱狂的な時代がくればいいな。

そういう叶わぬ夢に憧れて、今日も台所でなにか作っているわけです。
だれか他人のために提供するようなそういう素敵なものはまだ作れないけれど。

そういうことをいいながらたらたらだいどころがすきなので
気難しいアホと言われるわけです。

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